企業情報

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日豊食品興行株式会社の会社概要

会社名称
日豊食品工業株式会社
設立
1961年(昭和36年)9月
資本金
1億8,000万円
株主
日本水産株式会社(100%)
代表者
代表取締役社長 津久田 昭雄
従業員数
96名
事業内容
食品製造、製氷、冷蔵倉庫、貨物運送、不動産賃貸
事業所
近見・城南(以上熊本)、大分
加入団体
日本冷凍食品協会、日本冷蔵倉庫協会、他
取扱品名

【冷凍調理食品】
米飯加工品(オムライス、ドリア)卵加工品(茶碗むし、卵焼き、オムレツ)いも加工品(スイートポテトペースト)麺加工品(中華めん)

【氷菓】
かき氷(いちご、金時)、かちわり氷

【製氷】
角氷

環境マネジメントシステム規格「ISO14001」認証

環境方針
1.
当社の事業活動(冷凍食品・氷・氷菓の製造及び物流)、製品、及びサービスがおよぼす環境影響を常に認識し、環境問題について自主的な取り組みを行い、可能な限りの汚染の予防、環境改善に取り組みます。
2.
JISQ14001(ISO14001)の規格に則り、当社のEMSを確立し、継続的な改善に取り組みます。
3.
当社がかかわる、環境関連の法則、規制及び、同意したその他の要求事項を遵守します。
4.
当社の事業活動、製品、サービスにかかわる環境影響において、下記の項目について重大課題として取り組みます。
1. 廃棄物の排出量の削減に取り組むとともに、リサイクル化を推進していきます。
2. 工場から出る排水は自主基準により管理し、排水先の公共用水域(緑川)の汚染防止に努めます。
3. フロン・LPガス漏れを可能な限り抑制します。
4. 限りある資源を大切にし、省エネルギー、省エネルギー、省資源、節水に努めます。
5. 製品の設計開発は環境に配慮した原材料、包装資材の使用に努めます。
6. 当社は地域、周辺との環境調和を目指すと共に、地域環境活動に積極的に産画します。
5.
この環境方針を達成するための環境目的、目標を設定し、環境プログラムにより具体的に取り組みます。又、定期的に達成度を評価し、見直しを行います。
6.
この環境方針は文書化し、当社で働く人、当社のために働く全ての人に適切な情報とともに周知し、実行し、維持すると同時に、一般にも公表・開示します。
CO2排出削減に取り組んでいます。

新規導入した冷食フリーザーは自然冷媒(NH3)の使用により、オゾン破壊係数、地球温暖化係数ともにゼロの地球にやさしい冷媒を導入し、合わせて最新省エネインバーター冷凍機の採用によりCO2排出削減に取り組んでいます。
(環境省省エネ型自然冷媒冷蔵装置導入促進事業対象)

継続的な地球環境保全に向けた企業活動に取り組みます。

私たちは「環境と調和」を経営の重要な課題の一つとしてとらえ、良き社会の一員として「環境にやさしい、水にやさしい」企業を目指し、環境に配慮した商品・サービスの提供を心がけ、継続的な地球環境保全に向けた企業活動に取り組みます。

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